博士課程も1週し、すでにその大変さを強く感じています(笑)
討論、討論、討論…そのための準備と発表
苦手な英語とも再び格闘開始です。
最初の授業は「看護理論」
現在は高知大学学長でいらっしゃる南裕子先生と
久しぶりにお会いすることができました。
先生が私の顔を見て、とっても柔らかな笑みを浮かべてくださって
「そうか、そうか、帰ってきたのね。帰ってきたのね、よかった、よかった」
と言ってくださいました。
7年前、先生が書かれた言葉を電車の中刷りで見たとき、
いつかこの方と会いたいと思いました。
横にいらした竹林先生の「きっと会えるよ」という言葉が
妙に心に残っていました。
それから1年後に南先生が学長(当時)であった兵庫県立大に入学
することになるなんて…それだけでも運命を感じたものです。
それから、何度か面談していただいて、HPSを立ち上げるときも
全面的バックアップをしてくださって…
先生のもとに「帰ってきた」んだなと思いました。
さて今度の博士課程の部屋はこんな感じ。
パーテーションで仕切られ、大企業の職場みたいでしょ。

先輩にいただいたコップは、この先の私とつきあう運命共同体です

どんな3年間が待っているのか…
とはいっても先のことはわからないので、早速100均に行って
文房具をそろえに行きます。形から入る人なので
posted by hcpro at 01:19|
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日記